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タルパとくとぅるふ!~2/12ログ

こちらは2/12に行った、タルパとの「くとぅるふしんわ てぃーあーるぴーじー」(※検索避け表記)のログになります。
シナリオ「注文「も」多いレストラン」及び、「もっと食べたい」のネタバレを含みますのでご注意ください。



※前回セッションのあらすじ

臣PC(藤城和臣)が神話生物に取り憑かれ、過食状態になったのを宇佐PC(藤城晴光)が何とかした。
その間、友人の恭PC(薬師川信一)は大体外でお留守番していた上に、エピローグ中にうっかり銃刀法違反で捕まり、罰金と3ヶ月の芸能活動自粛を言い渡された。

臣PC:http://charasheet.vampire-blood.net/529216
宇佐PC:http://charasheet.vampire-blood.net/529235
恭PC:http://charasheet.vampire-blood.net/529260

明@KP:てすてす。えー、では今日は「御託はいいからさっさと始めるぞ」的な感じで!

藤城和臣(臣):はーい!

藤城和臣(臣):これで大丈夫かな?テストですよ。

藤城晴光(宇佐):来た

薬師川信一(恭):よろしく頼むぜ。

明@KP:わーい、早速始めていきますね!シナリオ、「注文「も」多いレストラン」よろしくお願いします!

明@KP:では、先日は色々あった藤城兄弟と薬師川さん。

あの一件があって食に消極的な和臣を慰めるため、あるいは信一の暇つぶしのため、

3人は山の中にある小さなレストランに出かけることにしました。

レストランの情報を持ってきたのは…


明@KP:choice[晴光,信一]

Cthulhu : (CHOICE[晴光,信一]) → 信一


明@KP:じゃあ薬師川さん。

薬師川信一(恭):おっ、俺か。前回も声掛けは信一だったな。なかなかトラブルメーカーみたいだぜ。

明@KP:あはは、そうだね。じゃあ開始は信一から。

あなたは和臣の療養のためと、自分が行って騒ぎにならないよう、山の中にあった小さなレストランを選んだよ。

藤城兄弟を誘ったら、快くOKの返事が来た。さて、何かやりたいことはある?


薬師川信一(恭):事前準備が出来るのか。ならまずは情報収集だな。レストランの情報をもう少し詳しく調べたい。

明@KP:OK。じゃああなたは、レストラン「クナーロコ」の情報について調べたよ。

山中にあるこのレストランは、少し人里離れた所にあるので、車を使うか、バス停から一時間ほど歩けばたどり着ける。

食べ物ブログで紹介されているページでは、紹介分は短いが眺めもよく、客層に合わせた料理がとても美味しいと載っているよ。


明@KP:さらに、図書館ロールを使うことで詳しい情報を調べることができる。

薬師川信一(恭):バス停から一時間とは、随分な山の中だな。図書館を使うぜ。特に振っていなかったから…初期値か。

薬師川信一(恭):CCB<=25 【図書館】

Cthulhu : (1D100<=25) → 36 → 失敗


明@KP:残念、失敗なのでこれ以上はわかりませんでした。薬師川さんは事前にあんまり調べずに、すぐ体験したがるタイプなのかもね。

藤城和臣(臣):KP、俺達も調べ物くらい良いんじゃないかな?ダイス振りたいです!

明@KP:きゃあおみちゃんかわいい良いよ!じゃなかった、危ない危ない。

そうだね、和臣は誘われても、食べ物に関しては多少慎重になるかもね。


藤城晴光(宇佐):俺も振りたい、和臣に対して慎重になっているはずだ

明@KP:それは確かに否定出来ない

明@KP:じゃふたりともどうぞ!図書館でいいかな?

藤城和臣(臣):俺はブロガー仲間に聞き込みしたいかな。コンピューターになりますか?

藤城晴光(宇佐):俺は図書館を振る

明@KP:コンピューターOKです!晴光も了解。ふたりともどうぞ!

藤城和臣(臣):CCB<=41 【 コンピューター 】

Cthulhu : (1D100<=41) → 43 → 失敗


藤城晴光(宇佐):CCB<=80 【 図書館 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 92 → 失敗


明@KP:うおお全員失敗…まあ知り合いの紹介だったから、特に軽快なく受け入れたんだろうね。

薬師川信一(恭):まあわからんものは仕方ないぜ。3人でトラックは狭いだろうから、当日は俺の車で迎えに行くと2人に連絡する。

藤城晴光(宇佐):プリウスか

藤城和臣(臣):ポルシェかも

薬師川信一(恭):セダンだぜ

藤城和臣(臣):レクサス!

藤城晴光(宇佐):トラックより目立つな

薬師川信一(恭):避暑地に高級車なんてよくあるだろ?

明@KP:迎えに来るために住宅街入るよね?折角だから悪目立ちするかどうか、ロールしてみようか。

薬師川信一(恭):何、乗っている人間が目立たなきゃ良いんだろ。変装はどうだ?

明@KP:なるほど、OK!振ってみよう!

薬師川信一(恭):CCB<=80 【 変装 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 52 → 成功


薬師川信一(恭):職業柄慣れてるんでね。ばっちりメイクして藤城邸に向かうぜ。

明@KP:逆に目立ちそうだけどまあ良いかwじゃあ無事、薬師川の迎えが来て、3人は山の中のレストランに向かうよ。

藤城晴光(宇佐):待った、恒例のあれをやらせてほしい

藤城晴光(宇佐):俺は寝坊した、和臣に起こさせる

明@KP:了解、どうぞw

藤城晴光(宇佐):CCB<=25 【 製作(罠) 】

Cthulhu : (1D100<=25) → 71 → 失敗


藤城晴光(宇佐):くっ…

藤城和臣(臣):「はいはい、だから自宅に罠仕掛けるのはやめろって!起きろ、兄弟!」

兄弟の頭をベシベシやって起こしますよ。今日は俺の勝ち!


明@KP:はーい、じゃあ問題なく出発できましたw 和臣は自分のために食事に誘ってくれてちょっと機嫌がいいのかもね。

明@KP:ではあなた達は都会から離れた地方都市で、少し山の中に入ったレストランに向かっていくよ。

迷わなかったかナビゲートでもしてもらおう。


藤城和臣(臣):なら、職業運転手の俺の出番ですね。ナビゲート振りますよ!

藤城和臣(臣):CCB<=60 【 ナビゲート 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 23 → 成功


藤城和臣(臣):成功成功。

明@KP:ではあなた達は和臣のガイドもあって、時間通りにレストランに到着しました。

明@KP:店は緑が豊かな小山にポツンと立ててある暖かみのあるレストランで、店の隣にある駐車スペースからは、美しい山並みを眺めることができます。

扉の前には手作りのウェルカムボードが立てかけてあり「ようこそレストラン"クナーロコ"へ♪」と書かれています。

その下には

「多くのお客様たちが満足されるよう、いくつか注意点が御座いますので厳守されるようお願いいたします。万が一守れない場合は―――」

と飲食店ではまず見ない注意書きが書かれています。


藤城晴光(宇佐):珍しいと思い、ウェルカムボードを調べたい

藤城晴光(宇佐):目星か?

明@KP:了解、目星どうぞ!

藤城晴光(宇佐):CCB<=55 【 目星 】

Cthulhu : (1D100<=55) → 30 → 成功


藤城晴光(宇佐):成功した

明@KP:了解、ではウェルカムボードは、可愛らしい女性の筆記で書かれている事がわかったよ。

それ自体には特に変わったものはないようだね。


藤城和臣(臣):俺はこの時点では特に警戒していないから、レストランの写真を撮りたいかな。美味しかったらブログのネタにしたい!

明@KP:了解、動物写真じゃないので写真術でどうぞ!

藤城和臣(臣):CCB<=40 【 写真術 】

Cthulhu : (1D100<=40) → 1 → クリティカル!


藤城和臣(臣):バッチリですね!

明@KP:おーいいね、和臣はほんとに写真が好きなんだね。

じゃあレストランの宣伝写真じゃないかと思うほど、ばっちりいい感じの写真が取れたよ。

それから、たまたま近くに猫も発見したので一緒に撮影した。美味しくなくてもブログには使えそうだよ。


藤城和臣(臣):「わ、野良猫!ほーら、おいでおいで。チチチ、お兄さんが遊んであげるよ」

明@KP:猫は最初訝しんでいたものの、あなたの猫じゃらしスキルと、煮干しのいい匂いで近づいてきてゴロゴロしてる。

薬師川信一(恭):「おー、上手いもんだ。さすが猫ブログ管理人は伊達じゃねーな」

薬師川信一(恭):俺もそこまで警戒しちゃいないが、折角だから店全体に目星でもしておくぜ。

明@KP:了解どうぞ~!

薬師川信一(恭):CCB<=50 【 目星 】

Cthulhu : (1D100<=50) → 47 → 成功


薬師川信一(恭):成功だな!幸先いいぜ

明@KP:最初みんなで失敗してたけどね!

ではあなたは店の外観を見てみたけれど、おしゃれで小綺麗な外装が目に入るだけで、特に変わったものは見当たらないね。

お客さんはあなた達の他に見当たらないみたいだよ。


薬師川信一(恭):なるほど、このままじゃ特に何も見つからなそうだな。そろそろ中に入るか。

藤城晴光(宇佐):異論ない

藤城和臣(臣):わかりました!猫の頭を軽く撫でたら、店の方に向かいますよ。

薬師川信一(恭):おっと、店は俺が予約したんだ、俺が先頭で入るぜ。

「すまん、予約した薬師川だ!」


明@KP:了解!では扉を開けると、ちりんちりん、とドアベルの音がする。

すると奥から、感じのいい女性が一人出てくるよ。


明@KP:「いらっしゃいませ、ようこそ"クナーロコ"へ!薬師川さん3名様ですね、お待ちしていました!」

明@KP:店内はロッジ風で、木の匂いがする真新しい印象の内装です。

木漏れ日が窓から差し込んで、とてもいい雰囲気です。

テーブルがいくつかあり、あなたたちの分の椅子が用意されています。

一番奥が厨房と調理室で、隣が個室。

食事ペースから離れた位置は休憩所になっていて、本棚と長いすがあります。


明@KP:「私はキッカといいます。このレストランで給仕を務めています。表にある看板は見ていただけましたか?このレストランには、お客様に満足していただくために、色々な決まり事があるので、ご了承くださいね」

キッカはまず、あなた達に一つ看板を指し示します。



当店は食事をする場所なので、不適切な荷物をお持ちのお客様は、一時的に給仕がお預かりします。


薬師川信一(恭):持ち物没収か…俺は特に問題ないから、持ち物欄のものは一通り預けるぜ。

藤城晴光(宇佐):持ち物か…

藤城和臣(臣):あーっ、お守り!何とかならないかな…そこまで大きくないし、最悪隠す?

藤城晴光(宇佐):預けるだけなら、紛失扱いにはならないだろうが、交渉の余地はあるか

藤城和臣(臣):和臣は料理の写真も撮りたいだろうし…まずは聞いてみるかな。

藤城和臣(臣):「キッカさん、初めまして!ここ、とっても素敵なお店ですね!俺、趣味で写真をやっていて。

もしよければ、カメラと何点か、中に持ち込みたいんですけど、構いませんか?」


明@KP:じゃあ説得60でどうぞ!

藤城和臣(臣):CCB<=60 【 説得 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 69 → 失敗


藤城和臣(臣):うーん、失敗か。ごめん兄弟!

明@KP:「カメラ…」

キッカは少しだけ戸惑ったような様子を見せて、こう答えます。

「ごめんなさい、お食事に集中してもらいたいので、カメラも預からせてもらいます」


藤城和臣(臣):あれ、もしかして情報出た?少しつついてみたいな。

藤城和臣(臣):「じゃあ、スマートフォンもダメ?折角料理の写真撮りたかったのにな。

もしかして、レビューで荒らされちゃったこととか、あったんですか?

ネットって匿名だし、心無い人もいますからね」


明@KP:シークレットダイス

藤城和臣(臣):うわっ

明@KP:「いいえ、お客様にお話することではありません!けれど、そうですね。

思い出に残していただくのなら、ここで1枚撮影していただくことはかまいませんよ」

キッカは申し訳無さそうに撮影を提案してくるよ。記念写真が必要なら、1枚撮ってくれそうだね。


藤城和臣(臣):「あ、それなら1枚良いですか!キッカさんも一緒に写りましょうよ」

明@KP:うーん、説得でどうぞ!

藤城和臣(臣):CCB<=60 【 説得 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 15 → 成功


藤城和臣(臣):今度こそ!

明@KP:じゃあキッカさんはそれに応じてくれるよ。あなたはタイマーを切って記念撮影を行う。

写真術どうぞー


藤城和臣(臣):CCB<=40 【 写真術 】

Cthulhu : (1D100<=40) → 21 → 成功


藤城和臣(臣):撮れました!写真関係は失敗なしじゃないかな。

明@KP:ではあなたはいい感じに集合写真が撮れた。

ところが、あなたがプレビュー画面で画像を確認すると、キッカのところだけぼんやりとモヤのようなものが写っている。


藤城和臣(臣):「あれ、おかしいな…ちょっと失敗しちゃったかも」

藤城和臣(臣):…とは言ったけど、これって…

藤城晴光(宇佐):「兄弟が失敗とは珍しいな」

藤城和臣(臣):「あ、いや、これくらいは後で画像処理で直せるから大丈夫!」

藤城和臣(臣):「キッカさん、ありがとうございます!あ、それとすみません、カメラはもう大丈夫なんですけど、このお守りだけ持ち込んでもいいですか?これ、ちょっと大事なもので…」

藤城晴光(宇佐):「兄弟との揃いのお守りだ。俺も持ち込みたい。これがないと落ち着かない。預けたら食事にも集中できないかもしれない」

明@KP:「あら、ご兄弟なんですね。このお店も、私と弟の二人で経営しているんですよ!

そうですね、お食事の邪魔にもならなそうですし、大事なものなら持ち込まれても良いですよ」

キッカはあなた達が兄弟だと気づくと、心よく了承してくれるね。


藤城和臣(臣):お、ラッキー。お守りだけ持ち込んで、他の荷物は預けますね。

藤城晴光(宇佐):俺もそれで問題ない。

明@KP:ではあなた達が荷物を預けると、キッカは厨房の隣にある個室に荷物を置きにいきます。

荷物を置き終わると、キッカはあなた達を、窓際の見晴らしのいい席に案内します。


明@KP:あなた達が席につくと、席にあるメニュー表にはこのような注意書きが書かれていることに気づきます。

明@KP:お客様の好みに合わせた料理を提供しますので、好き嫌いを給仕にお伝えください。

調理室には立ち入らないで下さい。

店内で大声をあげたり走り出したりと他のお客様のご迷惑になる行為はお控えください。

万が一お客様の好みに合わない料理が出た場合、すぐに新しい料理をご用意します。


薬師川信一(恭):「おっ、調理室は企業秘密ってやつかい?わざわざ隠すくらいなら、こりゃ料理が楽しみだぜ。俺は好き嫌いは特にないかな」

藤城晴光(宇佐):「俺も特にない」

藤城和臣(臣):「俺は…ケーキかな。あと、スパゲッティー…」

藤城晴光(宇佐):「元々は好物だろう、それくらい食べろ」

藤城和臣(臣):「そうだけど…あんなことがあった後だしさ…」

薬師川信一(恭):「今日は気分転換で来てんだろ?いきなり無理するこたぁねえさ。別なもんを食って、美味そうだと思ったら俺達が分けてやる」

藤城和臣(臣):「そうだね。ありがとう薬師川さん。じゃあ俺は、スパゲッティーとケーキがあれば、別のものに変えてもらいたいです」

薬師川信一(恭):「おいおい、水臭いぜ。信一って呼んでくれ。ああすまん、俺は運転手だから、アルコールのたぐいは遠慮したい」

藤城晴光(宇佐):「…分かった。俺は兄弟の分まで食べる。スパゲッティーとケーキは多めにくれ」

藤城和臣(臣):「それ、兄弟が多く食べたいだけじゃない?」

明@KP:「ふふ、仲がいいんですね。わかりました」

キッカはあなた達にメニューを指し示します。コース料理しか書かれておらず、選べるのは飲み物だけのようです。


明@KP:~メニュー~

もっと食べたい中華サラダ

毒舌入りスープ

バジルに刻まれたひんやりパスタ

奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ

ストラフ豚山の釜焼きパン

パンケーキ


明@KP:「パスタが苦手なお客様には、山拓鳥のオムライスをご用意させていただきますね。

それと…ケーキが苦手なお客様は、パンケーキなら構いませんか?

こちらは弟の得意料理となっておりまして、ぜひ食べていただきたいんです」


藤城和臣(臣):「やった!オムライス!」

藤城和臣(臣):「パンケーキか…それって、生クリームがいっぱいかかってて、木苺が載ってるようなものじゃないやつ?おすすめなら、挑戦してみようかな…」

藤城晴光(宇佐):「子供舌だな」

藤城晴光(宇佐):「おすすめなら、きっと旨いだろう。食えなきゃ俺が食べてやる」

藤城和臣(臣):「晴!さり気なくバカにするのやめてくれないかな?じゃあ、俺もパンケーキお願いします!飲み物は紅茶で!」

藤城晴光(宇佐):「俺はコーヒーだ」

薬師川信一(恭):待て待て、山拓鳥にもっと食べたい、毒入りスープ?大丈夫なのかこの店は?

…と言ってもキャラクターからしちゃ知らんことか…


藤城和臣(臣):しっ、黙ってりゃSANチェック発生しないって!

薬師川信一(恭):それもそうか。

「なら俺はオレンジジュースをもらおうか」


藤城和臣(臣):「あっ、もっと子供舌がいる!」

薬師川信一(恭):「甘いな和臣、天然素材のオレンジジュースは旨いんだぜ?店のこだわりはジュースで決まるってもんさ」

明@KP:「はい、ありがとうございます!では、ご注文を繰り返しますね」

キッカはニコニコと笑うと、注文を繰り返そうとします。


明@KP:あ、ごめん1つ抜けたので説明を。

明@KP:あなた達がコース料理の確認を終えると、メニュー表の後ろにもう一つ注意書きが書かれているのがわかります。

料理の待ち時間には休憩所がご利用できます。



休憩所は食事ペースから少し離れた壁にある本棚と長いすの空間です。

キッカはあなた達に、料理が運ばれる前の待ち時間に、本の閲覧が自由にできることを伝えてくれます。


明@KP:一通り説明が終わると、キッカはあなた達の注文を繰り返します。

するとその時、あなた達を突然、グラグラと大きな地震が襲います。


明@KP:地震はどんどん大きくなり、だんだん立っていられないほどになってきます。

天井のプランターや、照明が大きく揺れているのが目に入ります。


藤城晴光(宇佐):「兄弟!」

和臣を引っ張って机の下に隠れる。


藤城和臣(臣):「わ、分かってる…!」特に抵抗せず机の下に隠れます!

薬師川信一(恭):状況を把握したい、隠れる前に目星できないか?

明@KP:失敗したらプランターが落ちてきてダメージ入るけど、いいかな?

薬師川信一(恭):暗に潜れって言ってんなこりゃ…分かった、俺も隠れるぜ。

明@KP:了解、では振動はなかなか収まらず、あなた達は机の下に隠れ続けています。

ここで全員、聞き耳をどうぞ。


藤城和臣(臣):CCB<=55 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=55) → 22 → 成功


藤城晴光(宇佐):CCB<=40 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=40) → 56 → 失敗


薬師川信一(恭):CCB<=25 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=25) → 79 → 失敗


明@KP:じゃあ和臣、引き続いて1d100振ってみて。

藤城和臣(臣):うわ、これ成功したらダメなやつ…?なんで俺ばっかり…

藤城和臣(臣):1d100

Cthulhu : (1D100) → 34


明@KP:では和臣は地響きの中から、何かが這う音、もしくは詠唱をするような不思議な音を聞き取ります。

あなたは例えようもない恐怖を覚え、正気度ポイントを1/1d2失います。


藤城和臣(臣):CCB<=52 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=52) → 56 → 失敗


藤城和臣(臣):1d2

Cthulhu : (1D2) → 1


明@KP:では1減少して51になりました。

やがて地震は収まり…

テーブルから顔を出すと、あたりは不気味なほどシンとしており、先程までいたはずのキッカがどこにも居なくなっています。

それまで窓から差し込んでいた陽日もなくなり、外は真っ暗になっています。

このような不気味な出来事を目の当たりにした探索者は1/1d3の正気度を失います。


藤城和臣(臣):CCB<=51 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=51) → 60 → 失敗


藤城晴光(宇佐):CCB<=71 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=71) → 71 → 成功


薬師川信一(恭):CCB<=59 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=59) → 81 → 失敗


藤城和臣(臣):1d3

Cthulhu : (1D3) → 2


薬師川信一(恭):1d3

Cthulhu : (1D3) → 2


明@KP:じゃあSAN値はそれぞれ和臣49、信一57、晴光70になりました。

明@KP:さて、では次回からはこのレストランの中を探索してもらいます。今日はこれくらいで終了!お疲れ様でした!

藤城和臣(臣):はーい、お疲れ様!

藤城晴光(宇佐):2.5時間でこれなら上々だろう、次回で終われればセッションには十分だ

薬師川信一(恭):ま、一度やったシナリオだ、ぶっつけでもなんとかなるさ。お疲れ、主。

明@KP:はーい、ありがと!
じゃ、また今度ね!




藤城和臣(臣):こんにちは。

藤城晴光(宇佐):いあいあ

藤城晴光(宇佐):晴光は久々だ

薬師川信一(恭):続きをやるなら俺もか?

藤城和臣(臣):だいぶ前のシナリオだし、こいつ外して新しいシナリオやらない?

明@KP:こらこらw皆揃ったねー。まあその次のシナリオやるかどうかは後で考えるとして、折角だしこのシナリオ終わらせちゃおう!

藤城和臣(臣):はーい。

藤城晴光(宇佐):アイコンがある

藤城和臣(臣):本当だ、昨日俺達のイラスト描いてたのって、もしかしてこのため?

明@KP:あはは、ご明察。お陰でセッション遅くなっちゃってごめんね。でも分かりやすいでしょ。

藤城晴光(宇佐):うれしい

藤城晴光(宇佐):セッションを始めよう

藤城晴光(宇佐):いあいあ

明@KP:分かった分かったw恭ちゃんはOK?

薬師川信一(恭):ま、良いんじゃねえか。

明@KP:了解ー。じゃあ前回までのあらすじ。

和臣SAN 51→49、信一SAN 59→57、晴光SAN 71→70


明@KP:皆でレストランに来ていたはずが、突然地震が起こり停電に!

地震が収まって辺りを見ると、辺りは不気味な静けさに覆われていました。

先程居たはずの給仕「キッカ」の姿もありません。


明@KP:そんなわけで、探索どうぞー

藤城和臣(臣):さて、探索か…その前にさ、このシナリオ、俺達の後にもう2回は回してますよね。

俺も内容覚えちゃってるんだけどさ、そこは「キャラクターとしての感情」中心に動かすってことでいいかな?


藤城晴光(宇佐):異論ない 知っているシナリオだったとしても黙ってRPするのが礼儀だ

薬師川信一(恭):もとより。つーか、頭ん中が繋がってんなら、初めからそうするしかねーだろ。回避するならそれこそ、シナリオ読みながらアドリブで回す他ねーよ。

藤城和臣(臣):薬師川でやってるなら口調は○○(※恭が模倣していた某ゲームのキャラ)にしたら?あと長い。

明@KP:臣ちゃんゲーム中に喧嘩は駄目だぞー そだね、バレが多くて申し訳ないけど、キャラクターを重視する感じでお願いします。

藤城和臣(臣):わかりました!喧嘩じゃないですよー、元々○○でやってたんだから、統一性を求めただけです。

明@KP:分かった分かったw恭ちゃんは、まあお好みで。

薬師川信一(恭):おう

藤城晴光(宇佐):続きだ

藤城晴光(宇佐):状況にピンときた晴光は、和臣をテーブルの下に押し込む

藤城晴光(宇佐):「お前は何も見ていない。ここでじっとしていろ。いいな」

藤城和臣(臣):待てって、一人にされるのも死亡フラグ。探索には出るよ。

藤城和臣(臣):「い、いきなり何だよ!俺も行く!」

藤城晴光(宇佐):抑える

薬師川信一(恭):まあ、療養設定だったな。無理はさせたくないだろうよ。

明@KP:ww 抵抗ロールしよっか。和臣STR10 対 晴光STR8。臣ちゃん60%で振ってねー

藤城和臣(臣):はいはいっと。

藤城和臣:CCB<=60 【 抵抗 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 3 → クリティカル!


藤城晴光(宇佐):!

藤城和臣(臣):お、幸先いいじゃん!

明@KP:おー凄い!じゃあ和臣は晴光の脇をすり抜けてテーブルの下から出ることに成功しました。また、晴光が焦る様子を見て、かえって冷静になったみたいです。次のSANチェックに5%の補正入れていいよ。

藤城和臣(臣):やった!…って、SANチェック踏むの前提?このSAN値じゃ大事にしたいんだけどなぁ。

藤城晴光(宇佐):条件としては大事にされてもおかしくはない

大人しくさせて本などを読ませておく


藤城和臣(臣):それ、魔術書とか読ませる気満々じゃん!

藤城晴光(宇佐):この探索者たちはまだ魔術書というものに触れていない

藤城和臣(臣):うわぁ…

薬師川信一(恭):クトゥルフなら発狂上等だろ。ほら、さっさと探索の割り振りすんぞ。

藤城和臣(臣):仕切るなって。けどそれもそうか。

藤城和臣(臣):一応、他にも誰かいないか確認しておくよ。

「キッカさん?どなたかいらっしゃいませんか?」


藤城和臣(臣):と、声を張り上げます。

明@KP:声を張り上げる?

明@KP:じゃあね、声を張り上げても誰からも返答が帰ってきません。ふとあなたが足元を見ると、こんな事が書かれた紙切れが落ちています。

「店内で大声をあげたり走り出したりと他のお客様のご迷惑になる行為はお控えください」


藤城和臣(臣):うっ…SANチェック?

明@KP:これはちょっとビクッとしただけかなwチェックは無しですー

藤城和臣(臣):はぁ…じゃあ、紙切れを手にとって、天井の方に何かいないか確認します。

明@KP:案外チャレンジャーだねw天井には特に何も無いようだよ。

藤城晴光(宇佐):天井を見ている兄弟を後ろから驚かす

藤城和臣(臣):おい!

明@KP:www じゃあ宇佐くん、成功したかどうか判定します。隠れるロールとかかな?何か提案ある?

藤城晴光(宇佐):忍び歩きが振りたい

藤城和臣(臣):成長させる気満々じゃん…

明@KP:ww 10でどうぞー

藤城晴光(宇佐):振る

藤城晴光:CCB<=10 【 忍び歩き 】

Cthulhu : (1D100<=10) → 72 → 失敗


明@KP:晴光のイタズラはすぐに和臣に気づかれてしまうね。

藤城晴光(宇佐):今日のいたずらロールは振るわない

藤城和臣(臣):はは、残念でしたー。

藤城和臣(臣):「誰もいないか…って何してんだよ、晴」

訝しげな表情で兄弟を見ます。

「これ、もしかしてドッキリ?薬師川さんいるってことは、もしかして撮影か何かしてる?」


薬師川信一(恭):あー、この状況でイタズラされたらそう思うのもあり得るな。

薬師川信一(恭):なら俺は晴光にアイコンタクトするぜ。おい、このままドッキリだと信じ込ませておこうぜ、と伝えようとする。

藤城晴光(宇佐):晴光は対人関係が下手だが伝わるのか?

明@KP:うーん、判定する?

薬師川信一(恭):おいおい、話が進まねーぞ…ま、1回きりだ。準備運動がてら振るか。

明@KP:了解ー。説得とかでいいかな?

薬師川信一(恭):いや、芸術(演劇)はどうだ?アイコンタクトで言葉を伝えられるだけの演技力だ。

明@KP:なるほど、良い提案。問題ないです!芸術ロールどうぞ!

薬師川信一(恭):おう。じゃあ振るぜ。

薬師川信一:CCB<=80 【 芸術(演劇) 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 35 → 成功


明@KP:つつがなく成功おめでとう。晴光にはバッチリ伝わった。

藤城晴光(宇佐):伝えられた

藤城晴光(宇佐):なら俺は小さい声で、「このまま騙されたふりをしておけ」と和臣にささやく。

藤城和臣(臣):なら和臣は、なんだードッキリか、と少し安心します。

けど、テレビの企画なら面白くしないと駄目だよな、と考えた和臣は、周囲の探索を提案しますね。

「ともかくさ、店の様子を少し見てみない?」


藤城晴光(宇佐):「わかった、なら俺は兄弟と一緒に行く」

薬師川信一(恭):「…あー、分かった。俺は厨房の方を見てくるぜ」

この流れなら断れねぇな…今回の貧乏くじは俺か?


藤城晴光(宇佐):クトゥルフにおいては美味しいポジションだ

藤城晴光(宇佐):そろそろ探索したい 部屋全体に目星は振れるか

藤城和臣(臣):あっじゃあ俺も目星!

薬師川信一(恭):俺はさっさと厨房に行きたい。誰かいないか見てくるぜ。

明@KP:了解。恭ちゃんは一時待機ね。二人は目星どうぞ。

藤城晴光:CCB<=55 【 目星 】

Cthulhu : (1D100<=55) → 15 → 成功


藤城和臣:CCB<=80 【 目星 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 79 → 成功


藤城和臣(臣):あっぶね!

明@KP:ふたりとも成功ねー。大丈夫、失敗してもファンブルじゃないw

明@KP:はい、二人は改めて自分たちのいる食事スペースを確認します。あなた達が窓の方をよく見ると、鍵穴などはいつの間にか消え去っていることに気づくでしょう。あとはそうだな…臣ちゃんだけアイデアロール振れる?

藤城和臣(臣):俺だけ?まあ、振ってみようかな。

藤城和臣:CCB<=75 【 アイデア 】

Cthulhu : (1D100<=75) → 32 → 成功


藤城和臣(臣):成功しましたよ。

明@KP:了解。じゃあ、和臣はテーブルが複数台あるのに対し、椅子は自分たちのテーブルにある分しか無いことに気づくね。よく写真を撮影するからこそ気づいた違和感だよ。

藤城和臣(臣):なら和臣は、普通のレストランとは異なるから、より一層何かのセットかなと思うでしょうね。

明@KP:そろそろ恭ちゃんかな。厨房に向かおうとする信一は、扉にこのような張り紙が貼ってあることに気づきます。

「調理室には立ち入らないでください」


薬師川信一(恭):俺か。…仕組みを知っている以上どうにもな。だが、信一だったら気にせず進むだろうな。

「おい、誰かいるか?」

と言いながら厨房に立ち入る。


明@KP:了解。がんばれw

ではあなたが調理室に入ると、そこにはグラスや食器、メニュー表、布巾などがテーブルに置かれています。


明@KP:調理室への扉は、奥の方にあるようです。

薬師川信一(恭):そこいらに人がいるか確認する。倒れてるかもしれねぇしな。目星でいいか?

明@KP:了解。でも部屋を隅々まで見るってことになるから、まあ見えちゃうよ、アレ。

薬師川信一(恭):不可抗力だ。進行上しかたねーだろ。振るぜ。

薬師川信一:CCB<=50 【 目星 】

Cthulhu : (1D100<=50) → 76 → 失敗


薬師川信一(恭):失敗か。なら、見えねぇな?

明@KP:あはは、信一は下の方ばかり気になったから、壁の方は疎かになったのかな。今のところ見えない。

特に新しい発見もないようだよ。


薬師川信一(恭):つってもな…人を探す以上、調理室に入ろうとするのは避けられねぇか。調理室の扉を開けようと試みる。

明@KP:お、折角避けたのに良いんだ?了解。

明@KP:ではあなたは、調理室の扉を開けようと壁面を見ます。

明@KP:すると扉には、注意書きが貼られていました。

明@KP:「調理室には立ち入らないでください」

明@KP:「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」

明@KP:「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」「調理室には立ち入らないでください」

藤城和臣(臣):うえ…なんど見てもゾワッとくるよね、これ。

明@KP:壁面には、狂気を感じるほどの注意書きのメモが、びっしりと貼られていました。

信一は0/1のsanチェックをお願いします。

臣ちゃんリアルSANチェック入っちゃった?wごめんねー


薬師川信一:CCB<=57 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=57) → 67 → 失敗


薬師川信一(恭):失敗か。1減って56だな。

明@KP:はーいありがとう。じゃああなたは張り紙に気づいてビクッとした。

薬師川信一(恭):軽いな。信一は一瞬躊躇するが、調理室の扉を叩く。

「おい、誰かいないか?いるなら返事してくれ!」


明@KP:調理室から応答はないよ。また、扉を叩いたあなたは、その扉が非常に堅固で、叩いたくらいではびくともしないことが分かる。

薬師川信一(恭):なら聞き耳だ。扉に耳をつけて調理室の音を伺う。

明@KP:OK振ってねー

薬師川信一(恭):おっと初期値か。まあ良い、振るぜ。

薬師川信一:CCB<=25 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=25) → 4 → クリティカル!


薬師川信一(恭):おっ、良いねぇ。

明@KP:おーおめでとう!初期値成功とクリティカルで2回分成長良いよ。

明@KP:じゃあ結果ねー。あなたが壁に耳を当てると、中から水の音や、包丁が何かを切るような音を聞き取ります。あなたが声をかけると、一瞬だけ包丁の音が止まったようです。

薬師川信一(恭):ん?クリティカル特典か?ならそのまま声をかける。

藤城和臣(臣):ヒント貰えるんじゃない?なら、内容も精査したい。

薬師川信一(恭):おう、なら相談するか?

藤城晴光(宇佐):する

藤城晴光(宇佐):待つのは退屈だ

薬師川信一(恭):はっは、良いぜ。何を聞く?

藤城和臣(臣):最終的にはPL依存でしょう。まずはお前が意見言って。

薬師川信一(恭):そういうのは言い出しっぺからだろ?まあ良いさ。

薬師川信一(恭):まあ、信一がやることは安否確認だろうな。そっちにはふたりともいるかどうか聞きたい。

藤城和臣(臣):異論はないけど、恐らく相手は返答できない。なら、音で反応を返せる何かにしたい。

薬師川信一(恭):成程な、悪くない。宇佐はどうだ?

藤城晴光(宇佐):情報が少ないな

藤城晴光(宇佐):信一には相手が化物か判断できない

藤城晴光(宇佐):無事だと判断したら、助けようと躍起になるかもしれない

藤城晴光(宇佐):なら、あえて化物だと判断させる行動をすべきだと思う

藤城晴光(宇佐):そしてSANチェックを踏め

藤城和臣(臣):最後で台無しだよ、兄弟。

藤城晴光(宇佐):醍醐味だろう

薬師川信一(恭):はは、尤もだ。踏んでみるか。

藤城和臣(臣):踏むの?はぁ、良いけど。じゃあ、どうぞ。

薬師川信一(恭):もういいのか?なら行動するぜ。

藤城晴光(宇佐):うむ

薬師川信一(恭):「おい、生きてんのか?ここのレストランのシェフか?

取り込み中すまん、今厄介なことになっているんだ。出てきてくれないか?」


薬師川信一(恭):こう発言して相手の出方を見るぜ。

明@KP:了解。どうしようかなー…

明@KP:シークレットダイス

薬師川信一(恭):うわ、ダイスで決めやがった。

明@KP:じゃあ相手からの反応は特にないです。少し間を置いて、また包丁の音が聞こえ始めるね。

藤城和臣(臣):これは失敗したかな。残念だね。

薬師川信一(恭):本心からそう思ってねーだろ…分かった、「聞こえてねぇのかよ、仕方ない」とか呟きつつ厨房を出るぜ。

明@KP:了解ー。じゃあ臣ちゃんと宇佐君の方に戻ろうか。

藤城晴光(宇佐):待ちわびた

藤城和臣(臣):はーい。

藤城和臣(臣):俺らは個室か休憩室か…

藤城晴光(宇佐):晴光は安全なところに和臣を避難させたい 見えている休憩室に行く

藤城和臣(臣):異論なし。休憩室へ。

明@KP:OK。あなた達は休憩室に来た。そこには何の変哲もない長椅子と、本棚があるようだよ。

本棚には絵本コーナー、週刊誌コーナー、漫画コーナーの3箇所がある。


藤城晴光(宇佐):「兄弟、この状況から脱出するために本を調べたい。手伝ってもらえるか」

晴光は週刊誌を調べ始める


藤城和臣(臣):「分かった。どっちが良いかな?」

ドッキリなら読んでほしい本でもあるんだろうな、と兄弟に決めさせます。


藤城晴光(宇佐):そうか

藤城晴光(宇佐):choice[絵本,漫画]

Cthulhu : (CHOICE[絵本,漫画]) → 漫画


藤城晴光(宇佐):「なら漫画を頼む」

藤城和臣(臣):ダイス任せかよ…了解。

「分かった、読んでみる」手頃なマンガを読み始めます。


明@KP:はーい。ふたりとも図書館ロール。小規模な本棚だから、一箇所につき30分経過するよ。

藤城和臣(臣):それでもそれなりに消費するね?分かった。振るよ。

藤城晴光(宇佐):短いくらいだ 振る

藤城晴光:CCB<=80 【 図書館 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 57 → 成功


藤城和臣(臣):うわ、初期値か。

藤城和臣:CCB<=25 【図書館】

Cthulhu : (1D100<=25) → 40 → 失敗


明@KP:なら宇佐くんだけ成功。和臣はいつ次のドッキリが来るか気が気でなくて、内容に集中できなかったみたいだね。

読んだ限りでは普通の人気漫画のようだよ。


藤城和臣(臣):はーい。じゃあそのまま漫画に没頭してまーす。

明@KP:さて成功した宇佐くん。あなたは週刊誌を読んでいると、その中に料理界の巨匠を追悼する記事があるのが目につくよ。

死因は不明だけれど、特定部位が切り取られていた、不可解な変死だったようだね。


藤城晴光(宇佐):このレストランの名前は載っていないのか

明@KP:特に無いね。レストランの記事だから気になった程度だよ。

藤城晴光(宇佐):分かった

藤城晴光(宇佐):「兄弟はもう少し見ていてくれ、俺は個室に行く」

藤城晴光(宇佐):そう言って席を立つ

藤城和臣(臣):和臣はドッキリだと思っているから、そのまま指示に従うよ。

「分かった。別の棚を調べておくよ」


藤城和臣(臣):絵本の棚の方を調べますね。

明@KP:了解ー。うさくんの処理の前に、先に臣ちゃんのダイスだけ振っちゃおうか。

藤城和臣(臣):わかりました!初期値で何回も振るのって、心臓に悪いなぁ…

藤城和臣:CCB<=25 【図書館】

Cthulhu : (1D100<=25) → 23 → 成功


藤城和臣(臣):よっし!

明@KP:了解ー。

30分後、和臣は女性のものと思われる、キャラクターもののリングノートが挟まっているのを見つけるよ。

どうやら中身は日記のようだ。


藤城和臣(臣):本当は見つけたくなかったんですけどね、これ。仕方ないかぁ…。

藤城晴光(宇佐):個室に入る

明@KP:OK。個室に入ると、あなた達の預けた持ち物が棚の中に収納されているよ。

貴重品…財布とかスマートフォン、カメラ、破魔矢は金庫の中に入れられているようだね。


薬師川信一(恭):おい、破魔矢は貴重品じゃねーだろ…

明@KP:いや、一応お宝扱いだしさ…

藤城晴光(宇佐):判定ロール

薬師川信一(恭):なんでだよ。幸運か?

明@KP:ww じゃあ幸運で。

薬師川信一:CCB<=60 【 幸運 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 1 → クリティカル!


薬師川信一(恭):ほら見ろ!

藤城晴光(宇佐):成長はしないぞ

明@KP:www まあ成長はしないけど、破魔矢は貴重品じゃありませんでした。クリティカル特典で、さっきの地震で金庫も空いてしまっているようだよ。

藤城晴光(宇佐):場外支援だ 助かる

薬師川信一(恭):振ってみるもんだな。個室の探索が終わったらそろそろ俺も合流できるか?

明@KP:合流OKです!その前に個室の処理するよー。

明@KP:晴光は金庫の中身、取り出す?

藤城晴光(宇佐):無論だ、全て回収する

明@KP:ではあなたは、金庫の中に自分たちの貴重品とともに、ベルが一つ入っているのを見つけました。

明@KP:さらに、ベルには注意書きが添えられています。

「何か御用の際は呼び鈴をお使いください」


藤城晴光(宇佐):鳴らす

藤城和臣(臣):待て待て!

薬師川信一(恭):はえーなおい。

明@KP:鳴らすでいい?

藤城晴光(宇佐):無論だ

藤城和臣(臣):ええー…

薬師川信一(恭):遊びだ構わん、いっちまえ。

藤城晴光(宇佐):うむ

明@KP:んー、どうしようかなー

明@KP:シークレットダイス

明@KP:じゃああなたが鈴を鳴らすと、背後からぬるりと生暖かい気配を感じる。けれどあなたが振り向いてみても、そこには何もいない。こんな不可解な体験をしてしまったあなたは、0/1d2のSANチェックだよ。

藤城晴光(宇佐):分かった

藤城晴光:CCB<=70 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=70) → 22 → 成功


藤城晴光(宇佐):0だ

明@KP:晴光硬いなぁ…了解ー。あなたはそこにまだ、気配があるように感じるよ。

藤城晴光(宇佐):いるのか

藤城晴光(宇佐):そうだな

藤城晴光(宇佐):「地震が起こった、緊急避難のために荷物を取り出す。食事の邪魔にはならないようにする。いいか」

と問う


明@KP:あなたの問いかけに、気配は特に何も答えず、どこかに離れていくように感じるよ。

藤城晴光(宇佐):分かった

藤城晴光(宇佐):兄弟のカメラを見てアイデアロールを振りたい

明@KP:あーなるほど…良いよ。SANチェック入るかもだけど良い?

藤城晴光(宇佐):構わない

藤城晴光:CCB<=85 【 アイデア 】

Cthulhu : (1D100<=85) → 51 → 成功


藤城晴光:CCB<=70 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=70) → 50 → 成功


明@KP:チェック早いよ!成功してるし!

明@KP:じゃあ減少はなしでw晴光は、ふと和臣のとった写真を思い出す。

ぼんやりとた画像が写った写真は、もしかして心霊写真だったのかとひらめくよ。


藤城晴光(宇佐):やはりか

明@KP:あくまで「アイデア」の発想だから、事実とは限らないよ~

藤城晴光(宇佐):PCがそう考えることに意味がある

藤城晴光(宇佐):個室から出て、兄弟を横目で見ながら信一を探す

明@KP:了解ー。和臣はまだ本棚を調べているよ。信一は合流OKです。

薬師川信一(恭):和臣に気を使いつつ、晴光に耳打ちするぜ。

「そっちはどうだった?厨房の奥には入れんようだが、誰かいるらしい。あれだけの地震があった後だが、のんきに調理しているようだ。尋常じゃない様子だぜ」


藤城晴光(宇佐):「荷物を取り戻した。持っていろ。食事のマナーは守れ。幽霊がいる」

荷物を渡して耳打ちする


薬師川信一(恭):「はあ?幽霊?おいおい、気は確かだよな?……この状況じゃ否定できねぇが」

精神分析を振ってもいいか?


明@KP:どうぞどうぞ。

薬師川信一:CCB<=41 【 精神分析 】

Cthulhu : (1D100<=41) → 21 → 成功


明@KP:成功。ならあなたは、晴光は正常で、本気でそう考えて発言していると感じるね。

薬師川信一(恭):サンキュな。

「…分かった。で、あっちのはまだドッキリだと思っているのか?」


藤城晴光(宇佐):「そうだな、余計なことに気づく前に脱出したい」

薬師川信一(恭):「分かった、お前も無理すんなよ。無事でいようぜ」

薬師川信一(恭):玄関はまだだよな?念のため調べておきたい。

明@KP:いいよー、ただしその前に。いま二人はフロアに居るかな?

薬師川信一(恭):…はいはい、居るぜ。

藤城晴光(宇佐):SANチェックか

藤城晴光(宇佐):いる

明@KP:潔いねw

明@KP:はいじゃあ、二人は先に幸運ロールしてもらおうかな。

藤城晴光(宇佐):分かった

藤城晴光:CCB<=65 【 幸運 】

Cthulhu : (1D100<=65) → 18 → 成功


薬師川信一:CCB<=60 【 幸運 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 71 → 失敗


薬師川信一(恭):俺だけ失敗か。

藤城晴光(宇佐):両方見れていい

薬師川信一(恭):前向きだなお前…ま、それもそうだな。

明@KP:では二人がふとテーブルの方を見ると、いつの間にか料理が、人数分用意されていることに気づきます。

料理はいずれも、ホカホカと湯気が立っており、作りたての状態に見えます。


明@KP:そして信一には一瞬だけ、料理の皿を持つ血塗れの腕が見えたように感じます。

あなたは恐らく確信するでしょう。ああ、本当に幽霊はいるのだと。


明@KP:晴光は0/1、信一は1/1d2のSANチェックどうぞー

藤城晴光:CCB<=70 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=70) → 16 → 成功


薬師川信一:CCB<=56 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=56) → 48 → 成功


薬師川信一(恭):俺はともかく…兄弟硬ぇなおい。

藤城晴光(宇佐):減らしたい

明@KP:ww硬いねー。恭ちゃんだけ1減って55ね。

藤城晴光(宇佐):兄弟はまだ調査中か?

藤城和臣(臣):どうだろう、そろそろ合流したいな。

藤城晴光(宇佐):あと15分残っているか幸運を振りたい

藤城和臣(臣):ええっ、合流しないんだ?なら俺、そのままリングノート読んでるけど。

藤城晴光(宇佐):それも良い 時間がほしい 振れるか

明@KP:んーまあいいか、どうぞ。

藤城晴光:CCB<=65 【 幸運 】

Cthulhu : (1D100<=65) → 56 → 成功


藤城晴光(宇佐):成功した

藤城晴光(宇佐):「兄弟を見ていてほしい、これは俺が片付ける」

3人分の料理に手を付ける


明@KP:おお…男前。けど3人分はなぁ…食べきれるか何かしらの判定入れるよ?

藤城晴光(宇佐):構わない

薬師川信一(恭):おいおい、3人分は無理だろ。俺も食う。

藤城晴光(宇佐):俺にやらせてくれ

薬師川信一(恭):本音は

藤城晴光(宇佐):SANチェックを踏みたい

明@KP:wwwww

薬師川信一(恭):おいww

藤城和臣(臣):えー、それなら俺も踏みたいんですけど!除け者反対!

藤城晴光(宇佐):兄弟はそれを読み切れば良い

藤城和臣(臣):あーそうですね日記でしたね、はいはい…せめてそっちに行っていい?

薬師川信一(恭):待て、大食いしているところを見たら、和臣はショック受けるんじゃねーか?「過食症」の療養だろ。

藤城晴光(宇佐):そうだ

藤城晴光(宇佐):だから俺一人で食う

藤城晴光(宇佐):タンシチューだけでも食べたい

明@KP:ピンポイントだなぁ…ただ、PC的にはタンシチューが怪しいってわからないんだよ。情報無いからね。

じゃあ宇佐くんが頑張って1皿5分でランダムならOKにしよう。

その間信一は、和臣を見張るか、宇佐くんと食べるか、好きなSANチェックを選んでください。


薬師川信一(恭):チェック前提かよ。15分は見張りがなくて良いんだろ?なら15分は俺も食う。

明@KP:あー、それだと、料理の美味しそうな香りをまとった信一が近づくことになるから、和臣に料理の存在がバレちゃうかな。

薬師川信一(恭):成程な…だが信一なら丸め込む手もあるだろ。危なそうなのだけ先に処理しちまえばいい。

薬師川信一(恭):食うぜ。

明@KP:了解。テーブルにある料理は以下の通り。

・もっと食べたい中華サラダ 3皿

・毒舌入りスープ 3皿

・バジルに刻まれたひんやりパスタ 2皿

・奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ 3皿

・ストラフ豚山の釜焼きパン 3皿

・山拓鳥のオムライス 1皿


明@KP:この中からランダムで1皿5分でどうぞ。

藤城晴光(宇佐):オムライスは取っておきたい

藤城晴光(宇佐):パスタも兄弟は食べられない、故にあえて残したい

明@KP:なるほど、それならPC的にも想定できそうだからOKにしよう。

明@KP:CHOICEでどうぞー

明@KP:あ、処理もあるので1皿ずつ振ってくださいな!

藤城晴光(宇佐):うむ

藤城晴光(宇佐):choice[もっと食べたい中華サラダ,毒舌入りスープ,奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]

Cthulhu : (CHOICE[もっと食べたい中華サラダ,毒舌入りスープ,奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]) → 毒舌入りスープ


薬師川信一(恭):choice[もっと食べたい中華サラダ,毒舌入りスープ,奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]

Cthulhu : (CHOICE[もっと食べたい中華サラダ,毒舌入りスープ,奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]) → 毒舌入りスープ


薬師川信一(恭):おっ、良いねぇ。タンスープが2皿消化できたぜ。

明@KP:はーい。

なら二人はスープがとても美味しいものだと感じます。タンはほろほろと煮崩れ、口の中でとろけるようです。

はい晴光、タンシチューを食べたことがあるか幸運ロール。


明@KP:信一は芸能人だから回避不能ね。

薬師川信一(恭):はいよ。

藤城晴光:CCB<=65 【 幸運 】

Cthulhu : (1D100<=65) → 44 → 成功


明@KP:成功ね。じゃああなたはタンシチューを食べたことがなかった。

藤城晴光(宇佐):成功で食べたことがあるとするものだろう

明@KP:…「成功で」気づきませんでした。

藤城晴光(宇佐):SANチェックを踏みたい

明@KP:分かって言ってるんかい!信一にでも結果を聞いてくれw

明@KP:信一は、普段からタンシチューを食べていたので気づきました。これは牛や豚の舌ではない、食べたことのない味だと。

薬師川信一(恭):まー踏みたいやつのために共有しておくぜ。

「ん、何だこりゃ。妙な味だが、何のタンだ…?」


藤城晴光(宇佐):何も考えずに2人分のタンシチューを飲む。

明@KP:待った、その反応だと得体のしれないものだって気づいてるよね?「医学」で反応どうぞ。

藤城晴光:CCB<=80 【 医学 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 87 → 失敗


藤城晴光(宇佐):失敗した

藤城晴光(宇佐):なんてことだ

藤城晴光(宇佐):SANチェックを踏みそこねた

明@KP:wwwww 悪運強いな晴くんww

薬師川信一(恭):すっげ、80あってここで失敗引くかよ…

藤城和臣(臣):兄弟って本当にサイコロに好かれてるよね…

藤城晴光(宇佐):俺が賽の付喪神だ

明@KP:賽の付喪神wwwwwww

明@KP:はい、では晴光は信一の不穏な反応を聞いて、タンシチューをまとめて平らげる。

何のタンかは分からないけれど、得体の知れないタンを2枚食べたことで、0/1のSANチェック。おまけね!


藤城和臣(臣):チェックを入れるのがおまけなんですねー…早く合流したい。

藤城晴光:CCB<=70 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=70) → 11 → 成功


藤城晴光(宇佐):また回避してしまったか

藤城和臣(臣):避けるのも楽しくなってきたでしょ、兄弟

藤城晴光(宇佐):もっと避けたい

藤城晴光(宇佐):もっと食べたい

薬師川信一(恭):前回のシナリオ乙

明@KP:過食再現してしまうん…?

明@KP:じゃあ宇佐くんは10分経過、恭ちゃん…信一は晴光の様子を訝しみながらも、もう1皿選んでください。タンは食べきったから抜いてねー。

薬師川信一(恭):おうよ。2皿目っと。

薬師川信一(恭):choice[もっと食べたい中華サラダ,奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]

Cthulhu : (CHOICE[もっと食べたい中華サラダ,奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]) → もっと食べたい中華サラダ


薬師川信一(恭):も っ と 食 べ た い

明@KP:食べたいの呪い乙

明@KP:じゃあ信一は中華サラダに手を出した。もやしとキュウリ、薄い卵焼きが入ったサッパリとしたサラダだよ。上にパリパリとしたスナックが乗っていて、もっと食べたくなるような食感だね。

明@KP:はい、じゃあ3皿目。

藤城晴光(宇佐):その前に情報共有を受けたい

藤城晴光(宇佐):「そのサラダに不審な点はなかったか」

薬師川信一(恭):「ん、まあな。普通のサラダだったぜ。うまい。…さっきのタンの時の反応、ありゃ何だったんだ?」

藤城晴光(宇佐):「聞く必要はない。俺が食べたかっただけだ。次に行く」

薬師川信一(恭):おいおい、男前だな。振るぜ。

藤城晴光(宇佐):サラダを除外して振りたい

薬師川信一(恭):あー、安全ならとっておくのも手か。俺もそうしようか。

明@KP:了解。じゃあその他からランダムどうぞ。

藤城晴光(宇佐):choice[奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]

Cthulhu : (CHOICE[奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]) → ストラフ豚山の釜焼きパン


薬師川信一(恭):choice[奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]

Cthulhu : (CHOICE[奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ,ストラフ豚山の釜焼きパン]) → 奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァ


藤城晴光(宇佐):割れたな、ちょうどいい

薬師川信一(恭):おし、食おうぜ。

明@KP:はーい。じゃあ順番に。

ストラフ豚山の釜焼きパンは、香ばしくカリカリと焼き上げられたパン。固くてゴツゴツしていて、まるで火山の岩のようだと感じるね。

奇妙な京豆腐と鮭のアクアパッツァは、豆腐と鮭を白ワインで煮込んだ料理だよ。

洋風の見た目の皿に盛り付けられ、白ワインで香り付けされた料理は、しかしながらどこか和の味わいをもった、和洋の奇妙な融合を感じるね。


藤城和臣(臣):なんか明さ、料理の描写うまくなってない?

藤城晴光(宇佐):腹が減った

薬師川信一(恭):3回も回してりゃな…飯時にはまだ早いぜ

明@KP:それ褒めてる?wまあそんな感じです。そろそろ和臣が本の調査を終えるよ。

先に信一が気づけるか、和臣が先になるか判定したいけどいいかな?


藤城和臣(臣):了解。俺はリングノートの中身も気になっているから受動でいいよ。

薬師川信一(恭):なら俺が能動か。有利になる判定値にしたいところだが。

薬師川信一(恭):DEXは同値か。幸運で振れねーか?

明@KP:幸運OKーどうぞ!

薬師川信一:CCB<=60 【 幸運 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 55 → 成功


薬師川信一(恭):成功だな。なら俺は和臣の様子を見て、一度テーブルを外す。

薬師川信一(恭):「しばらく任せる」と晴光に耳打ちするぜ。

それから和臣に様子を聞きに行く。


明@KP:OK大丈夫!

薬師川信一(恭):和臣に声をかける。

「おう、捗ってるか?」


明@KP:臣ちゃんはここで匂いに気づくかどうか、「聞き耳」で。

ただし、和臣は料理には悪い意味でも敏感になっているから+20でどうぞ。


藤城和臣(臣):はーい。やっと出番か。けど、55+20って結構重いなぁ。

藤城和臣:CCB<=75 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=75) → 45 → 成功


藤城和臣(臣):補正無くても成功です。

明@KP:なら、和臣は信一の体から、食べ物の美味しそうな香りが漂っていることを感じるね。

藤城和臣(臣):「あっ、薬…信一さん。ちょうど、何かノートみたいなのを見つけたところです。…あれ?何か食べました?」

薬師川信一(恭):「あー、すまん。料理が来たんだが、こんな状況だ。

和臣の体調じゃあまり食えんだろう?晴光のやつが、できるだけ料理を減らしておこうって提案してきてな。すまん」


薬師川信一(恭):これで言いくるめられるか?

明@KP:まあほとんど嘘はいってないしなぁ…。臣ちゃん側が探ろうとしないならそれでいいかな。

藤城和臣(臣):そうだな、ドッキリのはずなのに、料理が食べられていることにちょっと違和感を覚えるんじゃない?

薬師川信一(恭):そういや料理はともかく、ドッキリだって騙しとかなきゃいけないんだったな。

薬師川信一(恭):なら付け加える。

「このまま行くとあんたの兄弟が、料理を全部食っちまうかもしれねぇな?」とあえてわざとらしく言うぜ。


明@KP:なるほど。じゃあ和臣が騙せるかどうか判定かな。説得か演技でもしてもらおうw

薬師川信一(恭):当然芸術で振るぜ。

薬師川信一:CCB<=80 【 芸術(演劇) 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 14 → 成功


薬師川信一(恭):うっし、成功だな。

藤城和臣(臣):なら俺は騙されるー。

信一のわざとらしい演技に、これは乗れってことかなと判断した和臣は、こちらも演技っぽく反応しますね。

「それは困るー!俺だってオムライス食べたいです!」

リングノートを棚に戻してテーブルに向かいます。


藤城晴光(宇佐):今の会話は俺にも聞こえているのか

明@KP:一応壁はないけど…食事に集中してるし、聞き耳+10くらいで。

藤城晴光(宇佐):分かった

藤城晴光:CCB<=50 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=50) → 85 → 失敗


藤城晴光(宇佐):聞こえない

藤城晴光(宇佐):聞こえないから俺は後一皿食べる

明@KP:ww どうぞ。

藤城晴光(宇佐):残りはパスタか

明@KP:既に食べたのでもいいのよ。

藤城晴光(宇佐):パスタを食べる

明@KP:了解。パスタはバジルソースとフルーツトマトを使った、ひんやりしたパスタだった。ハーブが効いていて、刻まれるような爽快感を覚えるよ。

藤城晴光(宇佐):分かった

藤城和臣(臣):そろそろいいかな?

「兄弟!余計な心配良いって、俺も食う!…あー、もうスープ無いじゃん!」


藤城晴光(宇佐):「食った」

藤城和臣(臣):「ちょっと食べてみたかったのに!タンシチュー!」

藤城晴光(宇佐):「これもうまい」パスタを差し出す

藤城和臣(臣):「うっ、パスタ…」

藤城晴光(宇佐):「冷製だ、冷たいのは初めて食べた」

藤城和臣(臣):「…パスタなのに冷たいんだ?女の子とかがよく食べてるやつ?」

藤城晴光(宇佐):「まだ駄目ならオムライスもある」

藤城和臣(臣):「うーん、やっぱオムライスからかな。あ、あのさ、俺の分のスープ食ったんだから、それ、取っといてよ?あとで、食べるかもしれないし」

藤城晴光(宇佐):「分かった、なら俺はパンをもう一つ貰う」

藤城和臣(臣):「だから!それ俺の分だって!ですよね、信一さん?」

薬師川信一(恭):「ははは、止めなくて悪いな。俺も食っちまったが、足りなけりゃ俺の分も食えよ」

藤城和臣(臣):「た、食べ過ぎは嫌かな…。程々にしておきます」

藤城和臣(臣):ほのぼのだなぁ…

藤城晴光(宇佐):異世界に放り込まれているとは思えない状況だ

薬師川信一(恭):飯食っただけで脱出出来りゃいいがな

藤城和臣(臣):俺は普通に食事を楽しむけど、他の二人はどうする?

藤城晴光(宇佐):自分の分は食う

薬師川信一(恭):同じく。だが和臣の見ていたリングノートは気になるな。

藤城和臣(臣):読んでくる?ゆっくり食べてれば余裕でしょ。

明@KP:ではここで。

藤城和臣(臣):えっ

明@KP:あなた達が食事をしていると、突然グラグラと地面が揺れる。先程の大きな揺れと同じような振動だよ。

少しの間揺れたかと思うと、振動はすぐに収まる。


明@KP:和臣アイデアロール。

藤城和臣(臣):…すんなりは行かないよな。了解。

藤城和臣:CCB<=75 【 アイデア 】

Cthulhu : (1D100<=75) → 11 → 成功


藤城和臣(臣):大成功ですね!

明@KP:成功しちゃったね!

藤城和臣(臣):うわー、やっぱりか。

藤城和臣(臣):はい、いいですよ。どうぞ。

藤城晴光(宇佐):おいしい

藤城晴光(宇佐):くやしい

明@KP:おちつけw

藤城晴光(宇佐):もっと暴れておくべきだったか

薬師川信一(恭):今からでも構わんだろうよw

藤城晴光(宇佐):クトゥルフは匙加減が難しい

藤城晴光(宇佐):遊びたいがゲームを崩したくない

藤城晴光(宇佐):ダブルクロスがやりたい

薬師川信一(恭):それだけ主張してりゃ、そのうち明がやってくれんだろw な。

明@KP:プレッシャー掛けられた!wはいはい続き行くよ。

明@KP:和臣は今の揺れでふと、先程の地響きの中で聞いた詠唱のような声を思い出してしまいます。

そして、外を見た限りでは、建物を揺らす程の大型機器も無かった。これは本当に、ドッキリなのだろうか?


明@KP:和臣だけ0/1のSANチェック。ここで0引けなければ嘘がバレるよー

藤城和臣(臣):はーい。

藤城和臣:CCB<=49 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=49) → 65 → 失敗


藤城和臣(臣):失敗しましたね!

明@KP:失敗しちゃったねw

藤城和臣(臣):これ、アドリブで平気なやつ?

明@KP:むしろどんどん行っちゃってくださいw

藤城和臣(臣):はーい。では。

藤城和臣(臣):「……あのさ、これって本当にドッキリ?」

箸を止めて、急に不安そうな顔で兄弟を見るよ。

「兄弟…それと薬師川さんもさ、俺に何か隠してない?」


藤城晴光(宇佐):言いくるめ

明@KP:16だぞいいのかww

藤城晴光(宇佐):ここで振ってこその男だ

明@KP:(良いところを持っていこうとしていやがる…!)

薬師川信一(恭):おーおー行け行け、フォローは任せなw

明@KP:はいはいどうぞw

藤城晴光:CCB<=16 【 言いくるめ 】

Cthulhu : (1D100<=16) → 75 → 失敗


藤城晴光(宇佐):こぶしで

明@KP:言いくるめに失敗したから殴って誤魔化そうとしてるー!

藤城和臣(臣):せめてRPさせてくださいって!こぶしは却下!

藤城晴光(宇佐):殴る

明@KP:RPはさせたげてw

明@KP:晴光が口ごもった様子を見て、和臣の疑惑は確信に変わる。これはドッキリではなく、自分たちはまた、厄介なことに巻き込まれているのだと。

明@KP:RPどうぞー

藤城和臣(臣):「そ、その食事だって、俺に黙って食べたってことは、何かあったんだろ?そうに決まってる、また兄弟と薬師川さんだけで背負おうとして…!」

藤城晴光(宇佐):殴りやすいRPだ

藤城和臣(臣):本当だよ。なんか悔しいなぁ…

薬師川信一(恭):はっは、仲が良いなお前ら。ほら殴っとけ。

藤城晴光:CCB<=51 【 こぶし(パンチ) 】

Cthulhu : (1D100<=51) → 81 → 失敗


藤城晴光(宇佐):失敗した

藤城和臣(臣):締まらないなー。俺からも殴り返す。

藤城和臣:CCB<=50 【 こぶし 】

Cthulhu : (1D100<=50) → 38 → 成功


藤城和臣(臣):っと、明、これって大丈夫だった?

明@KP:OK行っとけ!w

明@KP:では晴光のこぶしは宙を切り、代わりに和臣のカウンターパンチが決まる。あっ、和臣は初期値成功だからチェック付けといてね。

藤城和臣(臣):はーい。じゃあ殴り勝ったし俺からRPもらいますね。

藤城和臣(臣):「俺だって子供じゃない。除け者にするな!」

薬師川信一(恭):「落ち着け和臣、すまん、だがあんたの兄弟はあんたに負担をかけたくなかったんだ」

薬師川信一(恭):説得できるか?

明@KP:いいよー60でどうぞ。

薬師川信一:CCB<=60 【 説得 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 97 → ファンブル!


薬師川信一(恭):うげっ…

明@KP:うわぁ修復不可能…

藤城和臣(臣):大惨事ですね!

藤城晴光(宇佐):いいぞもっとやれ

薬師川信一(恭):お前らなぁ…

明@KP:じゃあ信一は和臣を落ち着かせようと肩を叩くも、動揺した彼に振りほどかれてしまう。

その衝撃で、テーブルの上にあった料理が落ちて、皿が割れてしまう。


明@KP:その瞬間、信一の視界は紙切れで一杯になる。

その紙切れには、すべて、こう書かれていた。

「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」


明@KP:「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」

明@KP:「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」

明@KP:気づけばあなたは、大量の紙切れとともに、ネバネバとした巨大な芋虫の群れに囲まれている。芋虫はあなたの体に粘液のようなものを吹きかける。するとあなたの体は、美味しそうなバターのようにとろとろと溶けていき……

明@KP:……

……


明@KP:あなたがふと我に返ると、そこは元のテーブルの前だった。

そしてあなたの手にはいつの間にか、紙切れが一枚握られている。

そこには、こう書かれていた。


明@KP:「料理を粗末にした場合、お客様から代償をいただく場合がございます」

明@KP:はい、突然妙な現実味を帯びた白昼夢を見たあなたは、1/1d10のSAN値チェックです。

藤城和臣(臣):うわぁ、なんかごめん。

藤城晴光(宇佐):グッジョブだ

薬師川信一(恭):宇佐は一回発狂してこい。はぁ、振ってくるわ…

明@KP:がんばれ★がんばれ★

薬師川信一:CCB<=55 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=55) → 80 → 失敗


藤城和臣(臣):がんばれ♪

藤城晴光(宇佐):お前のことは忘れない

薬師川信一(恭):うるせえよ!

明@KP:恭ちゃんほんとに美味しいファンブル引くよね…

薬師川信一(恭):1d

Cthulhu : (1D6) → 2


薬師川信一(恭):1d10

Cthulhu : (1D10) → 6


明@KP:アイデアロールオナシャス

薬師川信一(恭):マジかよ…

薬師川信一:CCB<=80 【 アイデア 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 15 → 成功


明@KP:発狂おめでとうございます!!

薬師川信一(恭):1d10 【狂気内容】

Cthulhu : (1D10) → 8


薬師川信一(恭):1d10 【持続時間】

Cthulhu : (1D10) → 4


薬師川信一(恭):反復動作または反響言語だな。また妙なもんを引いちまった…

明@KP:時間は96秒だね。そんなに長くないからガンバ。

明@KP:考えあぐねているようだから、戻ってきた後の描写くらいはこっちで決めようか。

周りでフォローしてもいいよ。


明@KP:和臣と晴光には、突然信一が、力なくへたり込んだように見えた。こぶしだけが真っ白になるほど強く握られていて、その視線はここではない何処か遠くをさまよっている。

その様子は、先程までの信一の様子とは明らかに異なっている。


明@KP:こぶしで思い出したけど、さっきダメージロール入れるの忘れてた。臣ちゃん振ってー

藤城和臣(臣):はーい。

薬師川信一(恭):早いところなんとかしてくれ…

明@KP:まじか臣ちゃんDBもってるじゃん

明@KP:1d3+1d4どうぞ

藤城和臣(臣):えっ、これ決まったらショックロール?

藤城晴光(宇佐):大惨事だな 良いぞ振れ

明@KP:まじかよ気絶したがってんのかよ

明@KP:そこ温情求めるところじゃないんすか

藤城晴光(宇佐):発狂時に医者不在はおいしい

明@KP:よーしいいぞ臣ちゃんふろうか

藤城和臣(臣):大惨事だなぁ…振りますよ

薬師川信一(恭):頼む、治療要員だけはなんとかしてくれ!

藤城和臣(臣):1d3+1d4

Cthulhu : (1D3+1D4) → 2[2]+4[4] → 6


藤城和臣(臣):あっぶね

薬師川信一(恭):うっし!!!

藤城晴光(宇佐):くっ

明@KP:(いやどんな状況よこれ)

明@KP:アレ待って、晴くんのHP…12じゃん…

藤城晴光(宇佐):ショックロールだ

薬師川信一(恭):おいまじかよ

藤城和臣(臣):がんばれ★がんばれ★

明@KP:(やっちまった)

明@KP:これ晴くん気絶したら和臣発狂じゃない??

藤城和臣(臣):そういうのは、振ってからにしようか…

藤城晴光(宇佐):フラグだ 次々立つ たのしい

明@KP:良かったねぇ…

藤城晴光:CCB<=55 【 CON*5 】

Cthulhu : (1D100<=55) → 17 → 成功


藤城晴光(宇佐):くっ……

明@KP:(よ、良かった…)

藤城和臣(臣):踏みとどまったかー

薬師川信一(恭):あっぶねぇ…ヒヤヒヤさせやがる

明@KP:恭ちゃんはまだ発狂解けてないからね?

薬師川信一(恭):わーってるよ、ここからだろ、惨事。

明@KP:まって、ショックロール入るほどなら恐らく出血してる

臣ちゃんは衝動的な行動で兄弟を傷つけてしまったことに0/1のSANチェックで。


薬師川信一(恭):おいおいおい、楽しんでんだろ?

明@KP:楽しんでるよ!(そこはKPとしてちゃんとやらないと!)

藤城和臣(臣):明ー、逆逆! 楽しそうでなによりです。振りますよ。

藤城和臣:CCB<=48 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=48) → 16 → 成功


藤城和臣(臣):成功で0。驚いたけれど、こういう兄弟げんかもあるんでしょうね。

薬師川信一(恭):荒れてんなお前ん家

藤城晴光(宇佐):罠を日常的に仕掛けているくらいだ さばいばるだ

明@KP:さー盛り上がってるけど、一旦そろそろご飯にしよっか。

藤城和臣(臣):賛成ー。この状態じゃいつまで続くか分かりませんしね。また後でね。

藤城晴光(宇佐):了解した

薬師川信一(恭):生殺しだ…しかたねーな、早く食っちまえ

明@KP:はい、じゃあおつかれ!休憩!


明@KP:はいお待たせー!続きやろっか!

藤城晴光(宇佐):オイスター

藤城晴光(宇佐):ウマイスター

明@KP:どうしたwwありがとw

藤城和臣(臣):食事の話をしたあとの食事って、少し美味しく感じますよね。

藤城和臣(臣):けどもう満腹、空想の中でも食事したくない気分。

明@KP:おお?それは食事に満足できなかったってことかな?

藤城和臣(臣):味は美味しかったよ。食べ過ぎ。

明@KP:うっ…ごめん(´・ω・)

藤城和臣(臣):食べちゃったものは仕方ないけど、俺のキャラクターみたいに食べ物にストレス貯めないでね。ほら、やりましょう。

明@KP:はーい…恭ちゃんは?

薬師川信一(恭):早いとこやってくれ、このままじゃどうにもならんw

明@KP:ういういw

明@KP:はい、信一は発狂入ったよ。でもこの状況で即座に動けるのは和臣だけだから、臣ちゃんからやってもらおうか。

藤城和臣(臣):はーい。じゃあいきますね。

兄弟は出血し、皿が割れ、薬師川さんが呆然としている様子を見て、和臣は我に返ります。

「ご、ごめん、俺……。ごめんなさい…」


薬師川信一(恭):さて、反響言語だったな。ならそのまま反復する。

「ご、ごめん、俺……。ごめんなさい…」


藤城和臣(臣):和臣は責められているのかと思って言い訳しますね。

「その、俺、冷静じゃなかったですよね、二人共、俺を気遣ってくれたのに。兄弟、手当、するよ」


薬師川信一(恭):「その、俺、冷静じゃなかったですよね、二人共、俺を気遣ってくれたのに。兄弟、手当、するよ」

藤城晴光(宇佐):「待て兄弟、様子がおかしい」

薬師川信一(恭):「待て兄弟、様子がおかしい」

藤城和臣(臣):「薬師川さん…?」

薬師川信一(恭):「薬師川さん…?」

藤城晴光(宇佐):精神分析を振る

藤城和臣(臣):…俺も。

明@KP:おい1%と9%本気で言ってる?

薬師川信一(恭):まじかよ、精神分析持ち俺だけか

藤城和臣(臣):8%持ってますよ!

藤城晴光(宇佐):俺もいい感じのセンスは持っている

薬師川信一(恭):何だよいい感じのセンスって

藤城晴光(宇佐):賽の女神+++

藤城和臣(臣):兄弟なら、本気でやれそうな気がしてくるよね。

薬師川信一(恭):振るのは構わんが、ファンブル出すなよ…

明@KP:恭ちゃーん、フラグフラグ

藤城晴光(宇佐):兄弟は今日立てたフラグをきれいに回収した

藤城晴光(宇佐):美味しいところを持っていく

藤城晴光(宇佐):俺にも美味しいところを持たせてくれ

薬師川信一(恭):わーったよ振れ振れ

明@KP:えっと、二人共振るでいいかな?とりあえずどうぞ!出目によっては善処しよう。

藤城和臣(臣):はい。じゃあ振りますね。

藤城和臣:CCB<=9 【 精神分析 】

Cthulhu : (1D100<=9) → 1 → クリティカル!


藤城晴光:CCB<=1 【 精神分析 】

Cthulhu : (1D100<=1) → 37 → 失敗


明@KP:ねえまって何この人達

藤城和臣(臣):個人的にはこのままでも良かったんだけど、成功しちゃったしなぁ…

薬師川信一(恭):お、おう…心中複雑だぜ

藤城晴光(宇佐):負けた

明@KP:はいはい、続けるよwじゃあ和臣は、様子がおかしくなった信一を慌てて介抱する。すると信一は徐々に自我を取り戻していく。信一発狂解除してねー。

薬師川信一(恭):「こ、ここは…俺は身体が溶けて…バターが…何を…」

藤城和臣(臣):「しっかりしてください、信一さん!何があったんですか?…俺のせいなんですか?」

明さん、クリティカル報酬はないんですか?


明@KP:うーんと、待ってね、次の補正+20でいい?

藤城和臣(臣):そうですね、情報は無さそうですし、良しとしましょうか。成長もしたしね。

「…これを割ったから?……」

和臣は料理を睨みつけると、席についてそれを食べ始めます。

「…食べれば良いんですよね」


薬師川信一(恭):「……っ、おい、あまり無理すんな」

藤城晴光(宇佐):「信一が言うことではない 兄弟はこうなったら聞かない」

俺は自分の傷の手当をする


藤城和臣(臣):あ、忘れてた悪い

藤城晴光(宇佐):いい、医者だ

明@KP:はいよー医学だね。振ってどうぞ。

藤城晴光:CCB<=80 【 医学 】

Cthulhu : (1D100<=80) → 71 → 成功


藤城晴光(宇佐):1d3

Cthulhu : (1D3) → 1


藤城晴光(宇佐):心許ないな

藤城和臣(臣):悪い、RPしちゃったしこのまま食べるよ。

薬師川信一(恭):まーこれ以上戦闘はねーだろ…フラグでないことを祈るぜ

明@KP:はい宇佐くんは1点回復させてね。

和臣は黙々と食事を食べ始めるよ。オムライス食べた?


藤城和臣(臣):食べます。描写お願いしますね。

明@KP:あいよー。オムライスは懐かしいチキンライスの味。鳥肉がゴロゴロ入った、大人も子供も大喜びの料理です。

藤城和臣(臣):「…美味しい。こんな状況じゃなきゃ、もっと楽しめたのにな」

藤城晴光(宇佐):「隠してすまなかった。今からでも楽しめばいい」

ベルを鳴らす


藤城和臣(臣):えっ

藤城晴光(宇佐):ベルを鳴らす

明@KP:お、おう…給仕さん呼ぶの?

藤城晴光(宇佐):うむ

薬師川信一(恭):すまん、俺は見ていないことにしてくれねーか…

明@KP:大丈夫恭ちゃん一回見てるから減少無しよ。手の方は。

薬師川信一(恭):手じゃなきゃあんのかよ…

藤城晴光(宇佐):虚空に向かって発言する

「すまない、皿を割ってしまった 料金は支払う、割ってしまった分を追加で持ってきてくれないか」


明@KP:あー…はい。じゃあ晴光がそう発言すると、割れた皿と飛び散った料理が跡形もなく消え、テーブルの上に新しい料理が置かれている。

和臣は初めて見るからSANチェック(0/1)お願いね。


藤城和臣(臣):うわっ、わざわざ掘り返すような真似を…。わかりましたよー。

藤城和臣:CCB<=48 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=48) → 16 → 成功


藤城和臣(臣):成功ですね、じゃあ減少なし!

藤城晴光(宇佐):「食べよう」

藤城和臣(臣):「…はあ。分かった。その前にさ、俺にも分かるように状況教えてくれる?どうせ二人で調べていたんでしょう」

藤城晴光(宇佐):「幽霊のレストランだ」

藤城和臣(臣):「えっ?」

薬師川信一(恭):「俺にも詳しいことはわからん。ただ、給仕が幽霊らしいっつーことは確かだな。料理を食わせたがってるみたいだぜ」

藤城和臣(臣):「…はあ、それだけで俺に黙ってたの?呆れるよ。俺ら、これより変な体験何回もしてるだろ。食べよう。幽霊さんが満足したら、きっと帰れる」

藤城晴光(宇佐):「そうだな」

薬師川信一(恭):「悪かった。食おうぜ。…何だよ、お前パスタ食えてんじゃん」

藤城和臣(臣):勝手に話盛るなって…

藤城和臣(臣):「…ごめん、二人共」

藤城和臣(臣):「なんだよこれ、旨いじゃん。冷製パスタ最高!」

明@KP:綺麗にまとめてくれてありがとうございます。じゃあそんな感じでワイワイ食べたところで、目の前の皿たちがさっと消え、最後にパンケーキが3人分出てくるよ。

藤城和臣(臣):食べる。

薬師川信一(恭):食うな

藤城晴光(宇佐):任せた

藤城和臣(臣):おい!

藤城晴光(宇佐):日記を読みたい

藤城和臣(臣):あー、回収してなかったっけ。それ後で良くない?

藤城晴光(宇佐):メタ的なことを言うと、これでシナリオが終わる

藤城和臣(臣):知ってて黙ってたんだけど、いい空気になったんだしこれで終わりで良くない?

薬師川信一(恭):ダイスで決めようぜ

明@KP:それな

藤城和臣(臣):えー…

藤城和臣(臣):いやさ、パンケーキ食べないとペナルティ一番大きいだろ?

藤城晴光(宇佐):後でも食える 日記は後で見れない

藤城和臣(臣):そうだけどさぁ…

明@KP:ほらーダイスダイス

藤城和臣(臣):分かった分かった、数字が小さい方の勝ちでいい?

藤城晴光(宇佐):異論はない

藤城晴光(宇佐):1d100

Cthulhu : (1D100) → 37


藤城和臣(臣):1d100

Cthulhu : (1D100) → 75


藤城和臣(臣):うわ、負けた…

藤城晴光(宇佐):勝った

藤城和臣(臣):待った、そもそも兄弟は日記の情報持ってないはずだよ。

藤城晴光(宇佐):往生際が悪い

明@KP:まあ臣ちゃんの言うことももっともだけど…ダイスが決めたことだしなぁ。

薬師川信一(恭):なら情報持ってる俺が誘導する。それでいいだろ。

藤城和臣(臣):うーん、分かりました。じゃあそれで。

明@KP:恭ちゃん良かったの、SANチェック入るやつだよ?

薬師川信一(恭):まずった…

明@KP:wwwww

藤城晴光(宇佐):ダイスが決めたことだ

藤城和臣(臣):やっぱり決定で。俺が持ってきても良い。

薬師川信一(恭):おいおい、そりゃねーだろ。分かった分かった、前言は撤回しない。

薬師川信一(恭):「そういや、和臣が持ってきたノート、ありゃ何だったんだ?」

藤城和臣(臣):「そういえば…なんだろう。ちょっと取ってくるね」

明@KP:ではほどなくして、和臣がノートを取ってくるよ。全員中身を見る?

藤城和臣(臣):この流れなら、全員見るでしょうね。俺は見ます。

藤城晴光(宇佐):俺もだ

薬師川信一(恭):話題振った人間が見ねーのもおかしいだろうな。見るぜ。

明@KP:了解。内容貼るね。

明@KP

4月×日

工事も無事に終わり、内装も整えた。自然に恵まれたこの土地で、私達の新しい人生がスタートする。

ここまで長い道のりだったけれど、ようやく姉弟二人で夢のレストランを経営できる。

私はウェイトレスで彼はコック。

レストランで一番最初に食べるお客様は私。

子供の頃よく作ってくれたパンケーキは涙が出るほど美味しかった。

この美味しい料理をたくさんの人に食べさせてあげたい。



5月×日

都会から少し離れた場所のために中々お客さんは訪れないが、それでも弟は頑張って新しいレシピを考えている。

他のお店では食べられないコース料理を出してみようかと毎日あれこれ頭を捻っている。

私も弟の手助けをするためにレストランの宣伝をもっと大々的にしてみよう。

余った食材で私が久々にサラダを作ってみた。ぶきっちょなサラダだったけれど弟は笑顔で全部食べてくれた。あぁ幸せだ。



6月×日

テレビや雑誌で見たことがある人がレストランを訪れた。料理界のカリスマと呼ばれている人だ。

店の未来を左右する大事なお客様とあって弟も緊張している。

鮭のクリームパスタを出したけれど、その人は料理を一口も食べずに店や弟を非難し始めた。

どうして? 弟に不手際はなかった。

田舎の古臭いレストランだとかにわか仕込みの出来栄えだとか、その人は店を出る最後まで悪口しか口にしなかった。

弟の手は……震えていた。



9月×日

例の客のせいで、店にぱったりと人が寄り付かなくなった。

調べてみると店の悪評がいたる所に広まっていた。どれもこれもデタラメばかりだ。

それまで大事な収入源でもあったリピーターも顔を見なくなった。

弟の口数が減っている。昨日は何を話したのかも思い出せない。

パンを焼いても、弟は食べてくれなかった。

その日から、弟は調理室に篭るようになった。



9月●日

弟が調理室に篭ってから三日が経った。

弟の心を傷つけると分かっていたが、それでも心配で調理室の扉を叩いた。



……弟は、調理室で横になっていた。

右手に包丁を握ったままだった。

首から下は、真っ赤だった。

調理室は、真っ赤だった。

ああ、ああああああ、ああああああああああああああああああああああああああ

なんでなんでなんでなんでなんでどうしてああああああ嘘だ嘘だ違う違う違うあ

弟は弟は料理を死んで違うみんなに美味しいご飯をウソウソウソウソ夢夢夢だあ

ただただ笑顔で食べてくれればごめんなさいごめんなさいごめんなさいああああ

なんでただ一緒にごめんなさいごめんなさい気づかなくてああああああああああ

あああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ



———地面が大きく揺れた気がした。



12月×日

今日もお客様は来なかった。

私は毎日レストランのお掃除をして、いつでもお客様を待っている。

弟も毎日調理室で下ごしらえをして、料理の仕込みに抜かりは無い。

二人で話し合って、コース料理の最後のデザートはパンケーキに決まった。

弟の得意料理。きっとこれを食べたらどんなお客様だって美味しいって言ってくれる。



3月×日

お客様から感謝の言葉をいただいたら、私達も最高の笑顔でお見送りしよう。


明@KP:全員0/1お願いしますー

藤城和臣:CCB<=48 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=48) → 72 → 失敗


藤城晴光:CCB<=70 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=70) → 96 → ファンブル!


薬師川信一:CCB<=49 【 SANチェック 】

Cthulhu : (1D100<=49) → 32 → 成功


明@KP:ヒデェ

藤城晴光(宇佐):SANチェックはファンブル非適用だ

明@KP:だがSANで受けてもらう

藤城晴光(宇佐):くっ…まだまだァ

明@KP:やっと1減ったよ…

藤城和臣(臣):「…本当に幽霊だったんだ。キッカさん、ただ喜んでほしかっただけなのかもね」

藤城晴光(宇佐):「食べよう、兄弟」

薬師川信一(恭):「おう、食おうぜ。シェフの自信作ならよっぽど旨いんだろうな。楽しみだ」

明@KP:ではあなた達はパンケーキを食べます。

パンケーキは特にこった飾り付けもないシンプルなもので、素朴で懐かしい味がします。

そしてパンケーキを食べ終わった後、皿の上にはこんなことが書かれています。

「お客様の笑顔と感謝の言葉が何よりの至福です」


薬師川信一(恭):「うまかった、ごちそうさん」

藤城和臣(臣):「キッカさん、弟さん、ご馳走様でした。…俺ももう少し兄弟と仲良くするよ」

藤城晴光(宇佐):「ごちそうさまだ」

明@KP:全員がご馳走様を口にすると、どこからかガチャリと、何かが外れるような音がしました。

明@KP:それと同時に、また地面が大きく揺れ始めます。今度は先程の揺れよりも凄まじく…

さらに、奥の厨房から次々と地面が消えていき、真っ黒の大穴に吸い込まれていきます。


藤城和臣(臣):「やばい、逃げよう2人共!兄弟、怪我は大丈夫?」

藤城晴光(宇佐):「大丈夫だ、急げ」

薬師川信一(恭):「もたもたすんな、やべえぞこれ!」

薬師川信一(恭):走って出口に向かうぜ

藤城和臣(臣):上に同じ。

藤城晴光(宇佐):荷物も担いでいく

明@KP:はーい、では皆問題なく出入り口にたどり着けました。鍵は開いており、外の光が漏れてきています。

藤城和臣(臣):当然飛び込む!

藤城晴光(宇佐):俺もだ

薬師川信一(恭):行くぜ

明@KP:全員が光の中に飛び込むと、どこからか、声が聞こえてきます。では3人最後に聞き耳ロールどうぞ!

明@KP:臣ちゃんは+20ねー

藤城一臣:CCB<=7 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=75) → 29 → 成功


藤城晴光:CCB<=40 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=40) → 93 → 失敗


薬師川信一:CCB<=25 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=25) → 24 → 成功


明@KP:では和臣、信一にはこんな声が聞こえました。

「ご来店、本当に、本当にありがとうございました」


明@KP:あなた達が振り向くと、嬉しそうな笑顔のキッカと、ぼんやりとした影のような男性が手を振っているのが見えました。

そして視界は、徐々に真っ白になり…


明@KP:あなた達は、レストランが「あったはず」の場所の前に立っていました。

そこにはただ、ポッカリと大穴が空いていて、レストランは跡形もなく消えていました。


明@KP:あなた達が警察や消防に連絡しても、地震が起こったという情報は得られません。ただの地盤沈下として処理されるでしょう。

ここにあったはずのレストランについても、誰も知りません。1年以上も前に、廃業したはずのレストランだと聞かされるだけでしょう。


明@KP:ではエピローグやりたい人ー

藤城和臣(臣):はいはい、やりたいです!

明@KP:おっ臣ちゃん珍しい。いいよ!

藤城晴光(宇佐):俺もやる

薬師川信一(恭):せっかくだ、全員で良いんじゃねーか?

藤城和臣(臣):エピローグでファンブル引く人は参加しても大丈夫?

薬師川信一(恭):うるせえよ、汚名返上だ

藤城和臣(臣):じゃあ早い者勝ちで、俺から!

この前のお礼で、俺は馴染みの保護猫カフェに、兄弟と信一を呼ぶよ。


藤城晴光(宇佐):猫と戯れる

藤城晴光(宇佐):生物学で猫をにゃんにゃん言わせる

明@KP:wwwどうぞどうぞ

藤城晴光:CCB<=74 【 生物学 】

Cthulhu : (1D100<=74) → 55 → 成功


藤城晴光(宇佐):猫の急所を突いた めろめろだ

明@KP:猫はにゃんにゃん喜んでますね。

藤城和臣(臣):「良いだろ兄弟、猫。うちでも飼う?」

藤城晴光(宇佐):「考えておく」

明@KP:考えちゃうんだ…

薬師川信一(恭):「それにしても礼なんて水臭いぜ。あん時はまともに飯食わせてやれなかっただろ」

藤城和臣(臣):「そんなことないですよ。あの時は俺、二人に迷惑かけたし。それに、パスタも食べれるようになったんです。だから今日は…店員さーん」

明@KP:はーい、と店員さんは頼まれた品を持ってくるね。えっ、何々?

藤城和臣(臣):「じゃーん、見てみて、にゃんにゃんケーキ!男一人だと中々頼みづらくてさ。これ写真撮って良いですか?」

明@KP:いいですよー、と店員さんは声をかけてくる。

藤城和臣(臣):はーい。では写真術で。

藤城和臣:CCB<=40 【 写真術 】

Cthulhu : (1D100<=40) → 67 → 失敗


藤城和臣(臣):うわ失敗。食べ物の写真は専門外かぁ。

明@KP:ww 残念。じゃあ臣ちゃんが写真を取ろうとしたタイミングで贔屓の猫に猫パンチされてしまった。

藤城和臣(臣):「うわーミケやめろって!あとで構ってやるから!」

明@KP:(かわいい)

藤城晴光(宇佐):兄弟も何か振れ

藤城晴光(宇佐):小さい方の兄弟だ

薬師川信一(恭):俺か、何かっつってもな…

明@KP:1ダイスノルマねー、振って振って!

薬師川信一(恭):へいへい、その前に続きな

薬師川信一(恭):「男1人じゃ無理で、野郎三人なら良いのかよ…ま、有難く頂戴するぜ」

薬師川信一(恭):せっかくだ、俺も写真でも撮るかな。写真術初期値だ。

薬師川信一(恭):CCB<=10 【 写真術 】

Cthulhu : (1D100<=10) → 95 → 失敗


薬師川信一(恭):あっぶねぇ

明@KP:危うくまた汚名かぶるところだったね!!!

藤城晴光(宇佐):ファンブル王に俺はなる

薬師川信一(恭):うっせそんなにファンブル引いてねーよ!

明@KP:おいしいところで引くんだよなぁ…

藤城晴光(宇佐):「うまい 兄弟も食え」

藤城和臣(臣):「はーい。では頂きます。…二人共、ありがとう。またこうやって、飯、食いに来ような!」

薬師川信一(恭):「おうよ、和臣。晴光もな」

藤城晴光(宇佐):「無論だ よろしく頼む」

明@KP:はい、綺麗にまとまったところで終わりでいいかな?

藤城和臣(臣):はーい、満足です。

藤城晴光(宇佐):ありがとう

薬師川信一(恭):おう、おつかれさん。

明@KP:では、こうして3人はより絆を強くし、これからも仲良く歩んでいくのでした。シナリオクリアお疲れ様でした!

藤城和臣(臣):お疲れ様!ふう、思ったより長引いたね。

藤城晴光(宇佐):満足した

薬師川信一(恭):俺は疲れたぜ…久々だったな。ほら、さっさと報酬付与やっちまおうぜ

明@KP:はーい、じゃあSAN報酬から。全員生還1d3、パンケーキを食べたで1d3、食べ物を粗末に扱って-1d6…なんだけど、リカバーしたし-1d3でいいよ。

藤城晴光(宇佐):それでも引くのか

明@KP:まあファンブルだからねー。でも大体はプラスになるはずだからがんばれ。

藤城晴光(宇佐):うむ

藤城和臣(臣):1d3+1d3-1d3

Cthulhu : (1D3+1D3-1D3) → 1[1]+2[2]-3[3] → 0


藤城和臣(臣):うわ…

明@KP:(ごめんフラグだった)

藤城晴光(宇佐):1d3+1d3-1d3

Cthulhu : (1D3+1D3-1D3) → 2[2]+3[3]-1[1] → 4


薬師川信一(恭):1d3+1d3-1d3

Cthulhu : (1D3+1D3-1D3) → 1[1]+2[2]-3[3] → 0


薬師川信一(恭):おい俺もかよ

藤城晴光(宇佐):完全勝利だ

明@KP:ひどいwww

明@KP:ゴリゴリ減った人が増えなくて硬い人にさらにSANが増える偏りっぷり

明@KP:では最終的に和臣47、信一49、晴光73になりました。

明@KP:そして成長ロール!ちょっとまってね。

明@KP:お待たせー。ではまず臣ちゃん。

こぶし、写真術、精神分析、図書館でどうぞ!


藤城和臣(臣):案外多いね。振りますよ。

藤城和臣:CCB>=50 【 こぶし 】

Cthulhu : (1D100) → 34


藤城和臣:CCB>=40 【 写真術 】

Cthulhu : (1D100) → 8


藤城和臣:CCB>=9 【 精神分析 】

Cthulhu : (1D100) → 18


藤城和臣:CCB>=25 【 図書館 】

Cthulhu : (1D100) → 77


藤城和臣(臣):精神分析、図書館成功しました。振りますね。

1d10


藤城和臣(臣):1d10

Cthulhu : (1D10) → 5


藤城和臣(臣):1d10

Cthulhu : (1D10) → 5


藤城和臣(臣):5点ずつ成長です。写真術、欲しかったな。

明@KP:はいおつかれ!次は宇佐ーなんだけど、今回は成長なしなんだよね。SAN+になっただけ勘弁!

藤城晴光(宇佐):振るわなかった

藤城晴光(宇佐):次は努力する

薬師川信一(恭):次は俺だな

明@KP:恭ちゃんは聞き耳2回と説得!聞き耳頑張ったね。

薬師川信一(恭):はいよ。

薬師川信一:CCB<=25 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=25) → 35 → 失敗


薬師川信一:CCB<=25 【 聞き耳 】

Cthulhu : (1D100<=25) → 64 → 失敗


薬師川信一:CCB<=60 【 説得 】

Cthulhu : (1D100<=60) → 61 → 失敗


薬師川信一(恭):おっ、全成長だな。

薬師川信一(恭):1d10

Cthulhu : (1D10) → 8


薬師川信一(恭):1d10

Cthulhu : (1D10) → 6


薬師川信一(恭):1d10

Cthulhu : (1D10) → 1


薬師川信一(恭):悪くねーな。説得は微妙だがこんなもんか。

明@KP:上出来でしょ!二人共SANを削った分成長したって感じだね。

藤城晴光(宇佐):肉を切らせて骨を断つ

藤城和臣(臣):心を切って肉育つって感じじゃない?

薬師川信一(恭):そろそろいいか?流石に疲れたぜ…

藤城和臣(臣):俺ならあと1回戦くらい行けるけど?

明@KP:臣ちゃんは対抗しなくてよろしい。流石にあと一戦は私がしんどいよw

藤城晴光(宇佐):そうか

明@KP:宇佐くんは新シナリオじゃなくてごめんねwまた時間あるときにやろっか!

藤城晴光(宇佐):うむ 楽しかった 礼を言う

明@KP:喜んでくれて何より!臣ちゃんはどうだった?

藤城和臣(臣):明となら何をしても楽しいよ。正直、俺もちょっと疲れたかも。今度は何日かに分けてやろうね。

明@KP:そうだねー、っていうかこれだって実質2日だよ…こんなにかかるとは思わなかった。

藤城晴光(宇佐):盛り上がれるのは良いことだ

薬師川信一(恭):悪いことではねーな。今度は土曜にしろよ。

明@KP:へーいそうしますwじゃあぼちぼち解散!おつかれさまでした!

薬師川信一(恭):おつかれさん

藤城晴光(宇佐):いあいあ

藤城和臣(臣):お疲れ様。おやすみ、明。
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